英語圏にも、青汁ってあるのかなぁ??

ハロウィンシーズン到来で、海外の文化が日本にも浸透していますよね!
私の子供も、先日、英会話教室でハロウィンパーティーがあったので、魔女の黒いとんがり帽子をかぶって仮装して行きました!!
こういう文化に触れることができるのは、英会話教室のメリットですよね。

逆に教材 英語などですと、こういうことはありませんからね。まぁ、とはいっても、英語教材はそれはそれで、自分のペースで取り組むことができたり、トーイックでの得点をアップさせたり基礎的なベースアップをしたりするのにも役立ちますから、ま、どっちが絶対的に良いなどということはありませんけどね。

また私の妹は美容師なのですが、美容室のスタッフが皆、仮装すると言って、妹はゾンビメークをして出勤して行きました。。ゾンビメークで車に乗って行きましたが、一体すれ違った車の人は、ゾンビが運転しているのを見てどう思うかは、皆さんのご想像におまかせするとして、全然、関係ない話なのですが私は、最近体によい事を始めようと思って、青汁はどうだろう?と考えているのですが、我が家がハロウィンで、すっかり外国かぶれしていたので、ふとこんな疑問が頭をよぎりました。。

それは、「海外にも青汁的なものがあるのか?」という疑問。。
ネットで見てみると、なんと「ニューヨーク青汁版」というものがあるらしく、原料が小麦の若葉で、お店の店員さんが、おもむろにその若葉をむしりとり、目の前でぎゅーっと絞り出して一口サイズのジュースにしてくれるというものらしい。。
なんでも、そのニューヨーク版青汁は、ペットと一緒に飲むのがステータスなのだとか。。
さすが、ニューヨークの青汁、ただものではないと感じました(笑)

子どもの英会話、バイリンガルを養うなら早い目に始めるのがいいのかも!?

子どもの習い事で英会話を習っているという子も珍しくなくなってきた今日この頃ですが、私の子どもが通っている小学校でも英会話を習っている子が結構います!!

子どもの英会話って、早いうちから習わせる方がいいと言いますがやっぱりそれは本当みたい・・・。
小さいうちから英会話を始めると、英語を母国語と認識するので音の聞き分け、発音が全然違ってくるのだとか!?よく言う『L』と『R』の発音も自然に身につくらしいのです(驚)!!これがいわゆる『バイリンガル』というヤツみたいです(^-^;
大人になってからYOSHI 英会話で勉強しても中々習得できないという部分ですよね。

そう言えば、うちの子どもが昔、英会話の体験を受けたことがあって、その時に先生が英語の単語を発音した後に、私と子どもがその単語を真似して発音するということをした時に、子どもはすんなりLとRを言えていたのですが、私の方はさっぱりダメだったという体験がありました!!

それって、このことだったんだな~と今、思い出してちょっと鳥肌が立ちました・・・。
子どもに英会話を習わせるなら、やっぱり早いうちがいいのだと思います。

英会話の先生に学ぶ、英会話の意外な勉強法とは!?

英語を始めようと思っている人、勉強しているのになかなか身に付かない人、英会話ってどうやって勉強したら一番覚えやすいのか考えがちですが、『覚える』というのが、そもそも違うみたい・・・。

子どもの英会話の先生が言っていたのですが、英語のCDやDVD、映画やドラマなども、あまり意味を考えずに、何となく聞くというのがコツみたいです!!

それは、言いまわしをそのまま感覚で覚えるということなのかもしれませんが、そう考えると聞き流すタイプのあの英会話教材も何となく聞いていたら、自然に身に付くのでは!?っと思ってしまいます。

私が毎日、携帯に配信してもらっているメルマガの『海外で使える英会話』のワンフレーズ英語も案外いいのかも!!という感じです(^-^)v

英会話の勉強の仕方を勉強するという本もあるくらいですから、勉強しているのに英語が身に付かないのは、根本の英語を勉強する方法が間違っているのかもしれません(^-^;

自分に合うか合わないかの勉強法ということもあるのかもしれないですけどね(苦笑)。

貿易について

貿易って奥が深いです。貿易の勉強ではまず、船で国から国へ荷物を運ぶことを学びます。
今や輸出入の動きは飛行機が主流ですが、貿易の基本は「船」なんです。

用語も船での取り引きを基準にしているから、その方が理解しやすいのです。
だから輸出入の際に使う書類も「船荷証券」と言ったりするのです。

貿易は見知らぬ国の人と取り引きをするから、不安が大きいです。
そのため、様々なルールやガイドラインがあり、なるべくリスクを負わないように取り引きをすすめます。

お国柄の常識も国際ルールでは通用しません。が、それすら通用しない場合があるのです。
だから何事にも知識を持って対応しないと自分が損をする可能性があるのです。

そして為替についてもそうです。
企業なんかで輸出の仕事をしていると、やはり円安に売った方が何倍も何十倍も儲かります。
予約レートといって、高いと思われるときにドルを予約することができます。

月末にレートが下がるというのはよくあることで、いかに高いレートで
ドルを買うかというのも、輸出担当者の采配にかかっているのです。

貿易関係の仕事をしていたとき、こういう駆け引きが気持ちよかったなあ。

今は良いse求人を見つけてそちらの世界に飛び込みましたが、懐かしいなぁと思えます。